CARNORAMA JAPAN -Automotive Views – Trends – Ideas – カノラマジャパン株式会社 お知らせ

お知らせInformation

【発刊】「次世代モビリティの市場展望2050」発刊のお知らせ

 

次世代モビリティの市場展望2050

〜カーボンニュートラルと自動車産業の未来【2025年版】〜

 

 

本レポートは、弊社が2009年の設立以来収集して参りました世界自動車産業における様々な情報、多方面で発信してきました情報を、分析整理し、中長期市場見通しとして一本のレポートとして2018年に初版発刊いたしました。今般、世界自動車産業における2050年のカーボンニュートラル達成の目標に向けて、CASE対応に迫られる激動の自動車産業の将来を見極めるために、定量的定性的な最新の情報を加味し、大幅刷新いたしました。中長期の経営計画、あるいは、短期戦略立案にお役立ていただければ幸いです。

 

本レポート同様、様々な情報提供のサービスが存在しておりますが、紙媒体であったり、電子媒体の場合でもデータフォーマットはPDF形式による配布が一般的と思います。弊社はレポートの発刊に際し、お使い頂く方の利用効率とを第一に考え、初版発行時より、パワーポイント(MS Powerpoint)の素データでご提供させて頂いています。静止画の質、動画の取り扱い、アニメーション等、貴社内で資料を作成する際の作業品質そして業務効率を勘案し、パワーポイントでご提供いたします。また、700枚を超えるコンテンツ・スライド、1500枚を超える画像、そして数多くの動画(YouTube)を自由にお使い頂くことができます。お客さま各位における、情報の有効活用、資料作成業務の生産性向上にお使いください。

 


 

予約購入されたお客様は10%の予約特別割引(*1)を適応させて頂きます。
既刊「次世代モビリティの市場展望」ご購読のお客様は15%のリピート割引(*2)を適応させて頂きます。
本レポートをご購入頂いた法人のお客様には、60分の社内セミナーを無料(*3)でご提供致します。

 


レポート概要

タイトル: 次世代モビリティの市場展望2050
サブタイトル: カーボンニュートラルと自動車産業の将来
発行時期: 2024年5月
販売価格: 400,000円(消費税別)
*1) 予約特別価格: 360,000円(消費税別)・・・5/20までにお申し込みのお客様限定
*2) リピート価格: 306,000円(消費税別)・・・既刊「自動車市場の展望」シリーズご購読のお客様
レポート形式: MS-Powerpoint スライド形式
スライド数(PPTX): 700枚以上
素材画像(JPEG)数: 1500枚以上
素材動画(YouTube)本数: 20本以上
*3) 貴社にて社内セミナーを実施させて頂きます。詳細は別途調整させて頂きます。

 

レポートの主な収録内容

自動車産業と2050年のカーボンニュートラル
CASE革命・ドイツ自動車産業のプライド
将来のパワートレイン、電動化と水素活用
電動化と車載部品、縮小する自動車部品産業
リチウムイオン・バッテリーの将来性
自動運転技術の進化とスマートシティ
モビリティとサービス
SDVの動向とDX
経済安全保障とサプライチェーン
中国のNEV政策とBYDの戦略
マイクロモビリティと交通システム
主要モーターショー・展示会に見る企業のモビリティ戦略
◆ IAA MOBILITY 2023, 2023年9月@ミュンヘン
◆ Japan Mobility Show 2023, 2023年10月@東京
◆ 40th MOTOR EXPO 2023, 2023年11月@バンコク
◆ CES 2024, 2024年1月@ラスベガス
◆ 北京モーターショー2024, 2024年4月@北京(予)
その他

 

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    レポートのスライド一覧(SAMPLE)


     

    2024年4月2日

    北京モーターショー2024 視察ブースツアー募集(終了しました)

     

     

    中国政府が進める「中国製造2025」の主たるテーマである「自動車強国」実現の目標は、にわかに現実味を帯びてきました。

    中国国内では、昨年、自動車新車販売におけるNEV(新エネルギー車)比率が30%を超え、「NEV強国」のポジションを固めています。また、メーカー別でも、BYDがTESLAの世界販売台数を大きく上回り、名実ともに世界最大のEVメーカーとなりました。これら急速な発展には、中国共産党政府からの手厚い補助金や、完成車輸出における相手国輸入関税の優遇(ゼロ関税)などが大きく影響しています。

     

    かつて、世界の三大モーターショーといわれた「フランクフルトモーターショー(現在のミュンヘンモビリティショー)、デトロイトモーターショー、そして東京モーターショー(現在のジャパンモビリティショー)」はそれぞれ縮小均衡のトレンドにあり、発展著しい中国三大モーターショー「北京モーターショーショー、上海モーターショー、広州モーターショー」に凌駕されてしまいました。

    中国三大モーターショーは、隔年開催の北京モーターショーが今年4月に3年ぶりの開催、また毎年開催の広州モーターショーが11月に、それぞれ開催されます。

     

    弊社カノラマジャパンでは、CES、Japan Mobility Show、IAA MOBILITY、Shanghai Motor Show、など、世界中の主要展示会・モーターショーで数多くのブースツアー・視察アテンドの実績がございます。

    このたび、世界中の注目を集める、3年ぶりの開催となる北京モーターショーに皆さまをご案内させて頂きます。下記のようにブースツアーを募集致しますので、皆さま是非ご参加頂けますようご検討のほど宜しくお願い申し上げます。

     


     

     


    募集要項

    テーマ: 北京モーターショー・視察ブースツアー(2日間)

    日 時: 2024年4月27日(土)〜28日(日)

    視察日程:   1日目:4月27日・・・中国国际展览中心(朝阳馆)

            2日目:4月28日・・・中国国际展览中心(顺义馆)

    費用: 60,000円(2日間・お一人様・消費税別)

    募集人数: 15名、最小催行人数:6名

    ※ 当視察ツアーは、旅行企画ではございません。フライト・ホテルのご手配については、各自にてお願い致します。
    ※ 2/8現在、中国入国にあたりVISAが必要となります。在日中国大使館もしくは領事館事務所にて取得手続きをお願いします。
    ※ 北京モーターショーの参加には入場チケットが必要になります。参加の場合には各自チケット手配をお願い致します。
    ※ 当ブースツアーは、現地集合、現地解散となります。ご参加の皆さまには、集合場所・時間等、詳細のご案内を発信致します。
    ※ ご参加の皆さまには、イヤモニ(インイヤーモニター)にて解説付きのガイドツアーを予定しております

     

     

     

     


     

    2024年2月8日

    CES 2024 視察のご案内(終了しました)

    CES 2024
    ブースツアー開催のお知らせ(追加開催決定)

    年明け、2024年1月9日より、ラスベガスでCES2024が開幕します。

    カノラマジャパンより、恒例のCES視察をご案内致します。

     

    今年1月、新型コロナの終焉によりCES2023はラスベガスにて盛大に開催されました。

    来年は、さらにパワーアップして開催される予定となり、弊社ツアーも4日間の開催予定が、おかげさまで全て満席となりました。

     

    日程:2024年1月9日(火)13時30分〜16時00分

    場所:ラスベガスコンベンションセンター

    申込方法:下記フォームにてご登録ください

    参加費用:50,000円(お一人様、消費税別)

    募集人数:先着10名様

    ブースツアー動画

    • 各自チケットをご準備の上ご参加ください。

     

    お申し込み方法:

    下記参加申し込みフォームにてご登録下さい。

     

    CESのあらまし

    CESは1967年から続く世界最大級のハイテク見本市で、毎年1月に米国・ラスベガスで開催されます。今年のCES 2023には世界151ヵ国から約12万人が訪れ、約3,273社の出展企業により、新技術・新製品・新しいサービスが出展されました。かつては家電製品主体の展示会でしたが、現在はモビリティ・自動運転、フード&ヘルステックなどの新たな分野やスタートアップ等も数多く参画し、世界最大のテクノロジーの祭典として位置づけられています。
    CESオフィシャルサイト:https://www.ces.tech/

    問い合わせ:
    ken@carnorama.co.jp(担当宮尾まで)

     

    申し込みフォーム:

    2023年11月20日

    IAA MOBILITY 2023 総責任者からのビデオメッセージ

    ドイツ自動車工業会(VDA)より、日本の皆さんにIAA MOBILITY を紹介するビデオメッセージが届きました。

    プレスリリース_IAA Mobility_2023のサムネイル

    カノラマジャパンでは、JTBと共催で「IAA MOBILITY 2023視察ツアー」を開催いたします。

    詳しくは、JTBのHPまで。

    6月29日(木)無料セミナーを開催します。

    2023年6月24日

    IAA Mobility 2023 (ミュンヘンモビリティショー)のご紹介

    自動車業界では100年に一度といわれる変革期にあり、自動車(Automobile)はモビリティ(Mobility:移動の手段)として、その在り方を変えていこうとしています。かつてIAAはフランクフルトで行われており、世界三大モーターショーの一つでした。2021年に開催地をミュンヘンに移し、コンセプトを大きく変え「モビリティ・ショー」として生まれ変わりました。
    このたび、主催者である、Messe München(メッセミュンヘン日本代表部)の全面バックアップを頂き、「IAA Mobility 2023 視察ツアー」を企画させて頂くこととなりました。なお、当視察ツアーは、JTBによる催行となります。

     

    IAA Mobility(ミュンヘン・モビリティショー)とは

    2021年9月「IAA Mobility 2021」は“2つの会場”と会場間を結ぶ“移動手段”を組み合わせ、“モビリティ”の将来像を示しました。業界団体・企業が開催する、従来のビジネスショーでは実現できなかったことです。これは、“持続可能なモビリティ”を提案したい企業と、“持続可能な交通システム”を構築したいミュンヘン市という政府自治体、双方の目的が一致したことによって実現できました。

     

     

    ミュンヘン・モビリティショーの特徴

    1. 「2+1」の会場構成

    メッセ・ミュンヘンを利用したSummit(サミット会場)と、旧市街の街並みを活用した屋外展示会場のOpen Space(オープンスペース)の2会場がメイン会場となる。10kmほど離れているこれら2会場間の移動には、新型のEV(試乗・ドライブ体験)、専用シャトルバス、および公共交通機関(地下鉄・トラム・バス)を利用することができる。また、Open Spaceに点在する各社ブース間の移動には、自転車・Eバイク・電動キックボード(ライド体験)を利用して手軽に移動することができる。

    従来のモーターショーなど展示会、見本市は、広大な展示会場を基本的に徒歩で移動する必要があった。ミュンヘン・モビリティショーでは、会場内・会場間の移動手段も、「参加者へ向けた提案」のひとつと捉えたコンセプトが新しい。

     

    IAA Mobility 2021 全体構成<クリックで拡大します>


     

    Open Space(オープンスペース)<クリックで拡大します>

    動画を見る

    SUMMIT(サミット会場)<クリックで拡大します>

    動画を見る

     

    2. 自治体と工業会の提携

    開催地であるミュンヘン市は、持続可能な交通システムの実現に向けた取り組みを進めており、その一環として、IAA Mobilityの開催を招致した。ミュンヘン市と主催者であるVDA(ドイツ自動車工業会)は、共同で持続可能なモビリティ社会に関するビジョンを作り上げることを目的に、協力関係を築いている。会場間を結ぶ高速道および一般道に引かれたBlue Lane専用車線も、自治体政府の協力関係がなければ実現しないもの。

    従来、自動車メーカー主導で検討が進められてきた、モビリティ(乗り物)は、それらが走る道路がなければ成立し得ない。道路は、ヒト・モノの移動に必要である。人びとが生活する街づくりの一環であり、持続可能なモビリティ社会を創造するためにミュンヘン市と自動車工業会が連携したことは必然である。つまり、連携することによって、モビリティショーが具現化したのである。

     

    3. ユーザーリアル体験型イベント

    オープンスペース会場は、ミュンヘン中心部の旧市街(アルトシュタット)エリアにあり、大通り、公園、広場など、旧市街の美しい街並みに溶け込むようにデザインされた出展企業のブースが点在する。出展企業は、自動車メーカー、システムサプライヤー、部品メーカー、自転車メーカー、モビリティ関連スタートアップ、モビリティサービスプロバイダーなど、多岐にわたるモビリティ関連企業である。また、各社最新のモビリティを多数準備しており、オープンスペースは、一人乗りマイクロモビリティ(自転車・Eバイク・電動キックボード等)のリアル体験の場となる。また、サミットとオープンスペース、2会場間の移動(15km程度)は、出展企業が多数準備するテストライド用の新型EV車両を自身で運転して移動する。もちろん、専用シャトルバス、および公共交通機関がシームレスに接続されており、移動に何の不自由もない。

    数百メートルの移動には、自身が利用可能なマイクロモビリティを利用すれば良いし、10km以上離れた場所に移動するためには、交通システム整備が前提にはなるが、地下鉄・トラム・バスなど公共交通機関を利用することができるし、自分で自動車を運転しても良い。つまり、「モビリティって何だろう?」という素朴な問いかけに対し、ミュンヘン・モビリティショーは、全方位的なユーザーへのリアル体験の提案というかたちで応えてくれるのである。

     

    IAA Mobility 2023について

    フランクフルトからミュンヘンに移転し、内容をリニューアルして実施したIAA Mobility2021の成功を受けて、IAA Mobility2023がミュンヘンにて2023年9月5~10日に開催されます。モビリティ、サステイナビリティ、テクノロジーの未来を考える、世界で最も先進的なショーケースの場として、モビリティの未来が体験できる機会として、さらに進化したソリューションが多数提案されることが期待されています。

     

    IAA Mobility 2023のあらまし

    開催地 ドイツ・ミュンヘン市
    開催場所 メッセ・ミュンヘン(Messe München)及びミュンヘン旧市街(Altstadt)
    開催期間 2023年9月5日~8日

     

    IAA2021実績

    参加者 95カ国から407,379人がIAA Mobility 2021に参加しました
    参加者の年齢層 71%が40歳以下の参加者でした
    出展者 32カ国から744社がIAA Mobility 2021に出展しました。そのうち、スタートアップは78社出展しました
    講演者 32カ国から936人がIAA Mobility 2021のカンファレンスで講演しました
    展示面積 90,299㎡(東京モーターショー2019は30,467㎡)
    脱炭素活動 2,214トンのCO2が削減・代替されました
    ユーザー体験 8,846台の試乗車(自動車・自転車・Eバイク・電動キックボード等)が準備され、参加者が利用しました

     

    IAA Mobility 2023 解説オンラインセミナー(6月29日)

    本セミナーでは、弊社宮尾健代表が登壇し、自らが参加した IAA Mobility 2021 の体験談、写真、映像などを交えながら、今年9月に開催されるIAA Mobility 2023の見どころについて解説させて頂きます。
    IAA Mobility 2023にご関心のある方、参加を検討されている方、あるいはモビリティ・ショーという新しいカテゴリーにご興味のある方々にとっては見逃せないセミナーとなります!是非、世界のモビリティの現在を体験してください。
    「未来のモビリティ社会を体感!“IAA Mobility 2023”とは?」セミナーのご案内はこちら

     

    IAA Mobility 2023 視察ツアー詳細

    ツアーのポイント

    1. 「IAA Mobility2023事前説明会」を実施

      IAAを効率的に視察するために、出発前にオンラインセミナーを実施します。

    2. IAA Summit 及び、IAA Open Space を同行視察

      Summit(展示会場)及び、Open Space(市内展示)のガイドツアーを実施します。(イヤホンガイド付き)

    3. IAA Mobility 2023視察レポート

      IAA Mobility視察レポート(日本語)を進呈します。(9月末を予定)

    4. BMWワールド、BMW博物館やメルセデス・ベンツセンター視察(有料)

      BMWワールド、BMW博物館やメルセデス・ベンツセンター視察へのオプショナルツアーをご用意しています。(最少催行人員あり)

    ツアー詳細はこちら

    2023年6月7日

    「CES2023モビリティ市場レポート」発刊のご案内

    2023年1月5日〜8日に米国ラスベガスにて開催された世界最大規模の展示会、CES2023の現地レポートをご案内致します。
    カノラマジャパンは、20年以上の業界経験を持ち、世界各国で開催されるモーターショー、見本市を取材して参りました。
    また、CESにおいては、例年ブースツアーを開催しており、継続的にトレンド分析を実施しております。
    100年に一度といわれ大きな変革期に入った自動車産業において、次世代のモビリティ市場にフォーカスしてレポートをまとめました。
    実際にCES2023に参加された方はもちろん、参加されていらっしゃらない皆さんも、ご活用頂けるようにまとめていますので、ご高覧頂けますと幸甚です。

     

    タイトル:CES2023現地レポート <モビリティ関連>
    体裁:パワーポイントスライド形式(PDF)、全33ページ

    購入者特典:写真アーカイブへのアクセス、420枚の写真

    発行:2023年2月1日
    価格:38,000円(税別)
    申し込み: 下記申し込みフォームにて

     

    収録内容:
    I. プレスカンファレンス

    1. Bosch
    2. ZF
    3. VALEO
    4. Continental
    5. Sony Honda Mobility

    II. キーノート

    1. Oliver Zipse, CEO, BMW

    III. 一般公開

    1. Indy Autonomous Challenge
    2. Toyota Boshoku
    3. Smart Tire
    4. Bridgestone
    5. Mobileye
    6. Garmin
    7. Mitsubishi Electric
    8. Hyundai Mobis
    9. Stellantis
    10. Mercedes Benz
    11. Togg
    12. Caterpillar
    13. Paccar
    14. HD Hyundai
    15. Gentex
    16. Blink Charging
    17. Autel Energy
    18. Global Presence
    19. Vin Fast
    20. John Deere
    21. Centro
    22. Qualcomm
    23. Samsung
    24. LG Electronics
    25. Panasonic
    26. Bosch
    27. TCL
    28. Hisense
    29. BMW
    30. Volkswagen

     

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      お問い合わせ先:

      カノラマジャパン株式会社 宮尾 ken@carnorama.co.jp まで

      2023年1月31日

      CES 2023 視察のご案内(終了)

      CES 2023
      ブースツアー開催のお知らせ(盛会にて終了しました)

      年明け、2023年1月5日より、ラスベガスでCES2023が開幕します。

      カノラマジャパンより、恒例のCES視察をご案内致します。

       

      今年CES2022、昨年CES2021は、コロナ禍の影響により、残念ながら、弊社ツアーは中止させて頂きましたが、

      来年は、3年ぶりの復活となりますので、是非ご参加頂ければ幸いです。

      今回のキーノートは、BMWよりオリバー・ツィプセCEOが講演されることが、

      発表されましたので、モビリティの将来を見るに相応しいCESとなることが期待されます。

      弊社ブースツアーは、1月5日から1月8日まで、連日計画致しますので、皆様のご来場計画に合わせて、お申込み頂けます。

      個人でブースツアーに参加される場合、少人数6名を定員と致しますため、各日程の定員をオーバーする場合には、

      他の日程にご調整頂く場合もありますので、お申し込み時に、第一希望、第二希望をご登録下さい。

      また、企業団体で参加される場合は、貸切りとさせて頂きますので、

      お申し込み時に、第一希望、第二希望をご登録下さい。

      CES2020ブースツアー(デモ)

       

      ブースツアー日程:

      A日程:1月5日(木):13時30分〜16時00分

      B日程:1月6日(金):10時00分〜12時30分

      C日程:1月6日(金):13時30分〜16時00分

      D日程:1月7日(土):10時00分〜12時30分

      E日程:1月7日(土):13時30分〜16時00分

      F日程:1月8日(日):10時00分〜12時30分

      ※日程は現地時間(米太平洋時間:PST)

      現地集合、現地解散となりますので、お申込み頂きました方には、

      別途、集合場所等、詳細のご案内をお送り致します。

       

      お申し込み方法:

      下記参加申し込みフォームにてご登録下さい。

       

      ブースツアー参加費用:

      個人参加: おひとり様、39,000円(消費税別)

      団体参加:1社・定員6名、180,000円(消費税別)

      事前のご入金となりますので、参加登録完了時に、ご請求書を発行させて頂きます。

      企業・団体参加をご検討中で、7名以上の場合は別途ご連絡下さい。

       

      CESのあらまし

      CESは1967年から続く世界最大級のハイテク見本市で、毎年1月に米国・ラスベガスで開催されます。コロナ禍以前、リアルで開催されたCES 2020には世界約160ヵ国から約18万人が訪れ、約4,600社の出展企業により20,000以上の、新技術・新製品・新しいサービスが登場しました。かつては家電製品主体の展示会でしたが、現在はモビリティ・自動運転、フード&ヘルステックなどの新たな分野やスタートアップ等も数多く参画し、世界最大のテクノロジーの祭典として位置づけられています。
      CESオフィシャルサイト:https://www.ces.tech/

      問い合わせ:
      ken@carnorama.co.jp(担当宮尾まで)

       

      申し込みフォーム:

      2022年10月19日

      カノラマジャパンは独FEV Consulting GmbH と業務提携を行いました

      ミュンヘン発:2022年4月25日

      カノラマジャパン株式会社(日本・東京)とFEV Consulting GmbH(ドイツ・アーヘン)は、モビリティ分野における、技術的なコンサルティングならびに市場調査に関する業務提携を行いました。

      FEV Consulting GmbHは、モビリティ分野において長年のエンジニアリングサービスの実績を持つFEV Groupにあり、コンサルティングに特化した企業です。今般、日本およびアジアにおけるビジネスの拡大を目的として、カノラマジャパン(株)と業務提携を行いました。

      カノラマジャパン株式会社は、2010年に米自動車コンサル大手CSM worldwide(現 IHS MarkIT)からスピンアウトした、CARNORAMA (UK) INC.の日本法人です。世界自動車産業のサプライチェーンに関する調査およびコンサルティングに特化した企業です。今般、顧客へのサービスバリエーションの拡大を目的として、FEV Consulting GmbHと業務提携を行いました。

       

      カノラマジャパンの有する日本及びアジアの顧客ネットワークと、FEVに蓄積された様々なインテリジェンスをつなげることによる新たな価値創造を実現するとともに、カノラマとFEVの連携によるシナジーをご提供致します。

       

      FEV Consulting GmbH

      Managing Director

      Alexander Nase (nase@fev.com)

      Neuenhofstr. 181, 52078 Aachen, Germany

       

      本件に関するお問い合わせ先:

      カノラマジャパン株式会社

      代表取締役 宮尾 健 (ken@carnorama.co.jp)

      東京都練馬区南田中1-13-28-201

       

      2023年4月25日追記

      本日、弊社カノラマジャパン株式会社と、独FEV Consulting GmbH社の業務提携契約は期日満了致しました。

      2022年4月28日

      2月17日(木)セミナー講演@名古屋のお知らせ

      2022名古屋環境ソリューションフェア
       
      2022年2月17日(木)14:00〜15:30
      名古屋国際会議場1号館3階会議室にて
      自動車産業におけるカーボンニュートラルの取り組み
      CASE戦略の近況について講演いたします。

       

      お申し込みはこちら:https://app.spot-recorder.jp/109735_nks/

       

      2022年2月2日

      COVID-19 対策支援物資供給について

      令和4年1月21日更新

       

      本日、新型コロナウイルス感染症まん延防止等重点措置が発令されました。
      また、新聞報道のとおり、トヨタ、ホンダなど新型コロナ感染の拡大の影響を受け国内工場で減産を余儀なくされています。本件対策として、弊社カノラマジャパンでは2020年4月より、マスク、パーテーションなど感染拡大防止物資の調達をお手伝いして参りました。このたび、貴社における生産活動を止めないために、以下のように特別価格にて提供させて頂きます。

       

      1. 不織布サージカルマスク(PFE/BFE>99%)

      マスク着用は既に普及していますが、布マスク・ウレタンマスクなど、飛沫吸い込みに無防備なマスクを着用されている方は少なくありません。現在、感染が急拡大している新型変異株など、感染力の強い新型コロナウイルス対策においては、不織布のマスクが非常に重要となります。工場など閉鎖空間においては医療用マスクが推奨されますが、非常に高価なため、不織布マスクを二枚重ねにするなどの対策を取られている企業もいらっしゃいます。このたび、弊社にて在庫している約40,000枚を緊急出品させて頂きます。

       

       

      単価@7円にて、500枚ロットで承ります。(税別・送料別) 購入申込はこちら

       

      2. ビニールパーテーション(ミック工業製)

      ミック工業様のご協力を頂き、2020年9月より弊社にて販売させて頂いております「飛沫防止ビニールパーテーション」を期間限定(まん延防止等重点措置期間中)の特別価格(10%割引)にてご提供させて頂きます。

       

       

      飛沫防止ビニールパーテーション(大:120cm 幅)7281円(税別)
      飛沫防止ビニールパーテーション(中:90cm 幅)6463円(税別)
      飛沫防止ビニールパーテーション(小:60cm 幅)5645円(税別)

       

      購入申込はこちら

       

      3. オミクロン株対応抗原検査キット(RABLISS)

      経済を回していくためにも、ビジネス上の物理的往来は不可欠です。また、本日から施行されるまん延防止措置は、「対象者全員検査制度」として、PCR検査/抗原検査にて陰性者の都府県往来を認めております。自治体が運営する無料検査も拡大しておりますが、昨今の感染急拡大により検査場の混雑が問題視されています。弊社では、貴社内で実施頂ける抗原検査キットを特別価格にてご提供させて頂いております。

      <1/26追記>
      抗原検査キットは、おかげさまで今回の予定数を完売いたしました。次回入荷は、2月末の予定です。
      ご希望がございましたら、あらかじめご予約にてお願い致します。

       

       

       

      単価@1500円にて(通常価格1980円)、100個単位で承ります。(税別・送料別) 購入申込はこちら

       


      連絡先:
      カノラマジャパン株式会社 宮尾
      TEL:090-3432-0690
      FAX:03-5372-0477
      MAIL:ken@carnorama.co.jp

      2022年1月21日

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